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「いつすべきか?119番」が週刊経済2011年2月1日号に掲載されました

「いつすべきか?119番」が週刊経済2011年2月1日号に掲載されましたので、
その内容を下記に掲載いたします。


救急車要請の実用書を全国販売
ワイズアップ 発行部数は1万部

広告制作事業の(株)ワイズアップ(福岡市中央区大名1丁目、町頭範久社長)は
12月30日、救急車を呼ぶ際の判断基準となる実用書の販売を全国の書店で開始しました。

これは、済生会福岡総合病院救命救急センター(同市中央区)の河崎一生医師(31歳)と
共同で手掛けたもので、昨年6月に発売。自社サイトやAmazo(アマゾン)で販売していたが、
反響を呼んだことから増刷し全国の主要書店で販売開始したもの。

同社の出版物は3冊目で、全国主要書店の販売は初めて。発行部数は1万部。

書名は「いつすべきか?119番」で、
「頭が痛い」「胸が痛い」「背中・腰が痛い」「めまい」「吐き気」などの症状を10項目に分け、
それぞれ5、6つのイラストで症状を詳しく解説し、救急車を呼ぶ必要性を紹介している。

また、壁に張って使用できる緊急早見表の付録付き。
B5判サイズ、全78ページで価格は16百円。

全国書店販売ほか、介護、福祉施設への販売も強化する。

町頭社長は「今までにありそうで無かった本。12月までに15百部を販売した。
医療従事者ではない一般の方々が、救急疾患の可能性を早期に気づき、
治療の遅れを少しでも防げるようにできれば」と話している。

(週刊経済2011年2月1日号)
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